
メカニズムと繋がれるボルトが折れながらメカニズム内部リミテッドティルティング部品損傷..
新しいメカニズムと中心峰を入れ替るために部品が到着したが折れたボルトよりもっと大きいボルトが含まれていた.
既存椅子モデルではたぶんボルト破損問題があるからもっと大きいボルトで修正したと見られる.
それでもボルトが入ることができるように登板フレームを少し剥き出しても良いがそれさえ試みることができないと言う.
フレームも入れ替えをまた要請しなさいと言う.
それなら修理費用が椅子半分価格になるから直接椅子ボルト穴を拡張させて入れた.
簡単な措置だがこの位もしないサービス職員
結論はボルト折れることは初期椅子設計間違いでこれを修正したバージョンの部品を私に提供....
部品要請する時確かに折れたボルト写真を送ったがそれさえ確認しなくて修正されたバージョンの部品を送ったポシスサービスセンター
直接修理して強化されたボルトを締結したが自称大企業で自負心が丁寧なようなのに私が見るには粗末だ.