88歳日本の "ウォランボピッ", 69年株式投資で 183億ウォン資産蓄積
入力2024.09.30. 午前 10:39 修正2024.09.30. 午前 10:40 記事原文
伴侶動物店運営して専業投資…投資で著述・追従投資者たちまで

シゲでFujimotoさんの投資で
[Fujimotoさんエックス勘定キャプチャ]
(ソウル=連合ニュース) イム・サンス記者 = 銀行預金など安全資産を好む文化が普遍的な日本で 69年間株式投資で 20億円(約 183億ウォン)の資産を集めた 88歳の私は伴侶動物店の主人が話題だ.
話題の主人公は現地言論で日本の "ウォランボピッ"と呼ばれるシゲでFujimotoさん.
彼の株式投資は 69年前 19歳の時働いた伴侶動物店によく立ち寄った証券会社幹部と話を交わしながら始まった.
彼が初めて買った株式は電子業者シャープと精油会社エネオスホルディングスだったがはじめから専業投資者に出たことではない.
インコの間愛好家だったFujimotoさんは自分の伴侶動物店を先に開いたし引き続き日本式マージャン店をしたりしたが 1986年マージャン店を売却した資金 6千500万ウォンで本格的な投資に出たし 2015年からデートレーディング(短打売買)をしている.
彼は今も夜明け 2時に起きて米 CNBC 放送を視聴するなどアメリカ市場を確認しながら株式投資を準備する.
Fujimotoさんが株式投資で相当な資産を集めたのが知られながら個人投資が追従者たちができたし自分の投資戦略に関する有名な投資書を著わしたりした.
彼が去年 10月日本資産管理会社storage-OH 持分を 5% 以上保有したのが知られると株価が 17%や急騰したこともある.
彼が顔が売れたことは 1990年代日本の資産泡が消えた後高齢層を中心に日本人たちが株式投資を憚りながらインフレーション上昇で老年層が功績年金だけで生活するのに困難を経験する中に自分の老後のためにリスクを甘受して積極的な投資で資産を集めたからだとブルンバグは伝えた.
ただ彼の投資戦略は長期間価値投資を好むボピッとは違う. 彼は去る 10年間デートレーディングに集中して来たし, イルボンズンググォンゴレインヒョブフェ(JSDA)の 2022年の調査によればそれ程株式保有期間が一月以内の場合は全体投資者の 3%に過ぎない.
スマトホン, 自動車, クレジットカードさえないFujimotoさんは 30日(現地時間) ブルームバグ通信とインタビューで若者達が株式投資に出ることは良いことと言いながら "熱心に思って勉強して良い結果が出て収益が出ればおもしろい"と言った.
であって株式投資が人生を楽しむのに役に立って, 何より "老けないようにしてくれる"と現在資産規模に対しては不満が多いと言いながら後悔もあると言った.
今年初腰にけがをして歩行器を使用中の彼はボピッと比較されることを恥ずかしがりながらボピッとの共通点は年令と株式に対する愛だけだと言った後若い投資者たちには危ないデートレーディングを勧めたくない付け加えた.
nadoo1@yna.co.kr
イム・サンス(nadoo1@yna.co.kr)
https://n.news.naver.com/mnews/article/001/0014955460
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w
88歳に183億ウォンの資産家だから
これから株式はやめて余生を楽しめば良いのに
相変らず手で放すことができずに
おなら席にめりこんでモニターをのぞき見ている w
がじじいは成功者だが頭は賭博中毒者のそれと似ているかも知れない.