アメリカにおける日本の「アニメ」の影響力を調査した、アメリカのゲームメディアPolygonの記事が話題になっていたのでご紹介します。
調査項目の中のひとつ、世代別「毎週アニメを観る人」の割合がこちら↓
Z世代(1990年半ば~2000年代前半生まれ) 42%
ミレニアル世代(1980年代~1990年代半ば生まれ) 25%
X世代(1965年~1980年生まれ)12%
ベビーブーマー世代(1946年~1964生まれ)3%
Z世代の「42%」という数字は、NFL(ナショナル・フットボール・リーグ)を追っているファンの割合「25%」を大きく超える結果になっているとのこと。
アニメがアメリカの国民的人気スポーツよりも熱心なファンが多いという事実にも、驚きのコメントが寄せられていました。
アニメはアメリカで最高人気スポーツNFLより見られている。
KPOP Kドラマファンは極少数マニアが好むsub culture