「我々韓国人はいったい、いつまで日本にごり押しを続けるつもりなのか?
我々が無能¥だったからやられたんじゃないか。
そうだよ。我々にも責任はあるんじゃないか。」
「もう従軍慰安婦がどうのこうのいう時代じゃあないだろう?
それを口実にして無知なお婆さんたちがどっと日本のテレビに出て来て、涙を振り絞って泣くものだから、恥ずかしくって死にそうだよ。」
「我々韓国は絶対日本に二十¥年は遅れている。
見ればわかるよ。
韓国が日本を追い越すだって?!
永遠にそんなことはありえないと思うよ。」
金文学 「韓国民に告ぐ!」より