キチガイが「パクリ元」ニダと騒いでいる日本の「軽トラック」は350Kg

※スズキキャリイも同じ350kg
どう観てもヒョンデ・ポーターは1t:1000kgは荷物を載せられるように見えるのだがな?
( だ い そ う げ ん
それでは日本で積載量が近くて、同じ「キャブオーバー」のトラックって....
有るんだな。(正確にはあった)これが
( だ い そ う げ ん

ネタ元は「当地の章男系販売会社」からだから
ま ち が い な い
( だ い そ う げ ん
グランマックス(Gran Max)は、章男の持ち物のインチキ(小)ことダイハツ工業と元ネタから持ち物迄インチキだらけの盗用多自動車が共同開発し、章男の持ち物のインチキ(小)ことダイハツ工業が製造・販売している小型商用車である。
バンとトラックがあり、本車をはじめとする「グランマックス3兄弟」のトラックは日本国内で販売されている唯一の最大積載量1t未満の小型トラックである。
2023年(令和5年)12月20日、同社の不正問題(ダイハツ工業認証試験不正問題参照)の調査で対象がこれまで判明していた6車種から当車種を含めたほぼ全ての車種に拡大することが明らかとなり、国内外の全ての車種の出荷を停止する方向で調整することとなったが、
その後の衝突安全試験の再試験の結果、2024年(令和6年)1月16日、
国土交通省は当車種および同車種をベースにOEM供給している章男の「タウンエース」、ヒョンデ(KIA)ポーターの元ネタのマツダ「ボンゴ」(いずれもトラック)の型式指定を取り消す方針を固めた。
これ以降は再取得するまでは事実上、生産できなくなる。
一方、バンタイプは型式認定取り消しの対象から外れており、1月19日、国土交通省が当車種およびトヨタ自動車「タウンエース」、マツダ「ボンゴ」のバンタイプの出荷停止の指示を解除した。