日本や中国は受賞してるのに候補者を一人も選んでもらえない韓国
2024.10.06 19:40
10月、ノーベル賞の季節が再びやってきた。ノーベル委員会は7日の生理医学賞を皮切りに、8日の物理学賞、9日の化学賞などノーベル科学賞の受賞者を順に発表する。
今年は「AlphaGoの父」と呼ばれるGoogle DeepMindのデミス・ハサビスCEOや肥満治療薬を開発したジョエル・ハベナー氏などが有力な候補者として挙げられている。
しかし、今年も韓国はノーベル科学賞の受賞者を輩出できないものとみられる。候補者の中に韓国人が一人も挙がっていないからだ。一方、これまで日本は25人、中国は3人の受賞者を輩出している。
韓国は2014年に韓国エネルギー工科大学のユ・リョン教授、2017年に成均館大学のパク・ナムギュ教授、2020年にソウル大学のヒョン・テクファン教授、2021年に高麗大学の故イ・ホワン名誉教授などが候補者として名前が挙げられたが受賞は不発に終わった。
(以下略)
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高温超電導で朝鮮土人が喜び発狂してたことを思い出す。
朝鮮土人は嘘をついて成果を偽造し、株価を操作する。
朝鮮土人には科学者がいない。
朝鮮土人が科学者と思っているのは、全員詐欺師だ。
だから朝鮮土人がノーベル賞を受賞することは絶対に無理だ。
詐欺師がノーベル賞を受賞したのは、金大中が最初で最後だ。