使臣は論ずる. 閑散の敗北に対して元均はチェックヒョング(刑)を受けなければならないし他の将卒たちは皆罪がない. 何故ならば元均という人は元々荒くて荒しい一つの無至恨偉人として最初李舜臣と功労争うことをしながら百方相手をおとし入れて結局李舜臣を追い出して自分がその席に座ったからだ. 表では一撃に少ない殲滅するように大きい大声で叫んだが知恵が枯渇して軍事が敗れるとお腹を捨てて陸に上って来て士卒たちの皆魚肉になるようにしたからあの時その罪を誰が責任を負わなければならないだろうか? 閑散で一度敗れると引き継いで湖南が陷沒されたし, 湖南が陷沒になって立つ国事がまた仕方なくなってしまった. 時事を木刀するが胸が張り裂けて骨がとけようと思う
"宣祖実録圏 99. 1598年(宣祖31) 4月 2日