2021年現在で日本在住の韓・朝鮮人の数は44万人となっている。
すこし昔は60万人以上いた。
だが、国籍ではなく民族でみた場合、その存在感は実はずっと多い。
なぜなら戦後から今日まで日本に帰化したkoreanを入れれば
実際の在日koreanの数は2~3倍になるからだ。
帰化後の人数調査はやらないから朝鮮人の実数は把握できない。
だが、実際には今の日本には100万人前後の数のkoreanがいるということ。
在日は少なくなっており、影響力も小さくなっているという識者もいるが、全くそうではない。
帰化後も祖国や民団・総連とかかわりを多く持っている帰化koreanは多い。