皇室に、素性卑しき某妃が一人。祖父の一人は部落出身の血も涙もない経営者で多くの人を苦しめた。もう一人の祖父は、校長と言う立場を利用して、自分の息子たちを全部東大に入らせた。当時は、貧しい家の子を東大に学校長の推薦で入らせる制度が合ったらしい。その貧しい人のための助成を全部自分の息子に使うあつかましさ! どこかの国の人間のようだ…。
その息子は当然ながら売国奴。うそつきでお金に汚い。
娘の学歴をロンダリングしたのは有名な話。つまり、ちっとも優秀なんかじゃなかったんだ…orz
すでに某妃は戸籍のっとりの半島系の人間ではないか? というのが日本人の共有の秘密になっている。その後、かの国の法則どうり、夫君はどんどん堕落して、結婚前のさわやかさや気品、オーラまで失ってしまった。今ではご両親にも相手にされず、宮内庁でもほとんど公務の依頼もない人間になってしまった。
どうどうと、今上陛下の認可済みと思われる、離婚、別居、廃太子を薦める本が出版されるようになった。ところが、一般市民の声はもっと厳しく、皇室離脱を求める声が大きくなっている…。どうしてこう、半島系の人間はろくなのがいないのだろう? 何がどう違うのか、どうしてこんなに倫理観が欠如するのだろう?
971 本当にあった怖い名無し sage 2009/07/16(木) 23:57:14 ID:woxch/ZA0
そして真の黒幕は「小和田恒」ということですね。
村山談話も小和田発言から始まったとWiLL増刊に
書いてあるし。(以下引用 p233−2段目あたりで)
小和田恒の発言以来、外務省は「反日」と言えるほどの韓国、中国べったりの
意見を言い、政治家は「外務省の言うことだから」とそれを政府の意見として
しまう悪習が続いている。
そして「村山談話」を出した時には、外務省は全ての大使館に対して、「これは
閣議決定であるから重視するように。そのつもりで各国に説明するように」と
いう主旨の指示を出しているのです。
私は「村山談話」は「外務省談話」と言ってもいいと思います。
外務省の土下座外交の始祖
公費私的流用しまくりのおっさん(これも始祖?)
俺はやっぱりこいつが捕まるところを見てみたい