中央日報=日本の韓半島蔑視は1300年間続く!
昔も現在も韓国人は日本人にバカにされて生きてきました。中央日報も
正直に告白しています。
<中央日報>
朝鮮は我々の臣下
日本は韓半島を自国の朝貢国と見なす態度を変えなかった。
「神国」「天皇国」を自負して韓半島を蔑視する認識は朝鮮時代も同じだった。豊臣秀吉は朝鮮侵略当時「神国」日本が朝鮮と明を征伐して武威を示すことこそが神功皇后の偉業を継承することだと強調した。
豊臣秀吉は朝鮮に対する蔑視観をさらに露骨に表した「朝鮮は日本より低い国であるため、昔から日本の王と朝鮮の王が国書を交わすことはあり得ない」と強調した。
日本は天皇の国で朝鮮はそれより一等級低い朝貢国という認識を表したのだ。
古代から日本が神国、天皇の国を自負したのは、中国とは対等であり、韓半島より一等級上の国であることを示すためだった。
https://japanese.joins.com/JArticle/274987?sectcode=140&servcode=100
![神功皇后と豊臣秀吉(写真上)らが空から、1907年の韓日新協約(第3次韓日協約)調印当時に李完用(イ・ワンヨン)が伊藤博文の前で印を押す場面を見下ろしている。[写真=ハン・サンイル、ハン・ジョンソン著『日本、漫画で帝国を描く』から]](https://japanese.joins.com/upload/images/2021/01/20210129120441-1.jpg)
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