韓国が自殺率と性暴行率で世界一に!

韓国の自殺率が下落傾向を続けているが、依然として経済協力開発機構(OECD)加盟国のうち1位という「不名誉」を脱ぐにはあまりなく足りない水準で現れた。犯罪発生率は上昇し、特に性暴力犯罪は前年より20%以上急増したことが調査された。性犯罪被害者のうち、児童・青少年の平均年齢はますます低くなり、14歳を下回る水準まで落ちた。
2022年の韓国の自殺率は人口10万人当たり25.2人で、性別では男子35.3人、女子15.1人だった。
韓国の人口10万人当たりの自殺率(24.1人)は、OECD平均(10.7人)のを2倍も上回る。 20人を上回る国も私たちが唯一で圧倒的世界1位だ。
犯罪発生率も急増し犯罪発生率は2022年に1952件に増加している。特に凶悪犯罪発生が2020年以降増加傾向を続けている。強力犯罪の中でも性暴力犯罪の増加が目立った。 2022年に4万11433件が発生し、1年前より25.9%(8535件)増えた。人口10万人当たりの発生件数は80.5件と16.8件(26.4%)増加してそれまでの史上世界1位の記録を超えている。