
韓国の口訣文字

日本の仮名文字
日本の仮名文字はただ, 古代の韓国で使った口訣文字の pakuri.

韓国が口訣文字以後に作り出したハングルは vowelと consonantが仕分けされていて 24個の字で 11172個の音を表記することができる一番発達した段階の文字.

ハングルは 子音と 母音の仕分けがあって,
24個の字で11172個の音を表記.
仮名は子音と 母音の仕分けがない原始的で単純な文字で,
108個の字で 108個の音を表記.
文字も韓国はもっと発展させていたが,
日本はただ韓国の物を pakuriとあっただけ.