日本の職人が韓国の技術に恐怖を感じました!それは何??
日本の溶接の職人が韓国の溶接技術はどの程度、進化しているのか?
韓国に行く機会があったので調べてみました。
金属をつなげる”溶接”は工業技術の基本です。
これがダメだと大事故を起こします。
工場、マンション、水道、下水道などあらゆる場所使われています。
そのため職人は最高の技術で丁寧に仕事をします。
ところが韓国では全く使い物にならない欠陥の溶接が殆どでした。
あまりの酷さに恐怖を感じたようです。
最近韓国ではマンションの水漏れが非常に多く発生しています。
この原因が実はいい加減な溶接にも原因があるようです。
溶接技術だけを見ても韓国は全くダメな国であることがわかります。
他のこともすべてこれと同じような仕事なのでしょう。
皆さんの意見を聞かせてください・
これが韓国の溶接技術です。恐ろしくなるほどのケンチャナ工事です。



これが日本の溶接技術です。これなら絶対に水漏れ事故はありません。


日本では職人誇りをもって仕事をします。決して手抜き工事はしません。

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