韓国人「“屈辱”パレスチナ、先発11人中7人“無職”だった・・・」→「事実上アマチュアじゃないか」「マジで深刻だね」「何か日本と似てきたようだ」【W杯アジア最終予選】

“無所属7人”最弱体に勝てない・・・「W杯8強目標」ホン・ミョンボ号屈辱
韓国男子サッカー代表チームはアジアで最も“階級”が大きい国の一つに挙げられる。
イングランド・プレミアリーグ得点王出身のソン・フンミンを筆頭にバイエルン・ミュンヘンの主力DFキム・ミンジェ、パリ・サンジェルマンで比重のある役割を担っているい・ガンインが代表的だ。国内組もKリーグを代表する選手で構成されている。
韓国を迎えたパレスチナはFIFAランキング100位の弱体。代表チームにスター選手はおらず無所属の選手が多数いる。
そのうえホームで行われる試合を戦争中のパレスチナ国内の状況のため中立国のヨルダンで行うことになった。
ところがこの試合でパレスチナは韓国と1-1で引き分けた。今年9月、ソウル上岩W杯競技場で0-0で勝ち点1を取り、韓国を相手にした2試合でいずれも勝ち点を獲得したのだ。
7人が無所属?

マジで無所属(ブルブル)
韓国は同日、ソン・フンミンとキム・ミンジェ、イ・ガンインなど欧州のビッグリーグを駆け回るスターを総出動させた。一方、パレスチナはGKラーミー・ハマディーをはじめ、DFミシェル・テルマニーニ、中央MFカミロ・サルダナ、FWターメル・スィヤームら先発11人中7人が無所属だった。
国家代表先発11人中7人も所属チームなし・・・FIFAランキングは100位

W杯アジア3次予選、パレスチナのこれまでの成績・・・
韓国と2戦2分け・・・ブルブルブルブル