ウクライナが長距離ミサイルストームシャドーでロシア境界地クルスクを攻撃してこちらに配置された北朝鮮軍 500人が死亡したと現地媒体RBCウクライナが報道した.
RBCウクライナは 23日(現地時間) 軍事専門媒体 "グローバルディフェンスコーポレーション"を引用してウクライナの 20日ストームシャドー攻撃でクルスクマリノ−村で北朝鮮軍約 500人が死んで 3人がけがをしたと伝えた. 負傷者は将校 2人と女性 1人であり, 女性は最初義務兵士で確認されたが通訳だった首都あるとRBCは付け加えた. この攻撃でロシア軍も 18人が死亡して 33人が負傷を負ったと言う.
ただウクライナ媒体と軍事専門媒体の北朝鮮軍死亡報道根拠は別に提示されなかった. ウクライナだね公式発表や西側外信の追加実は確認報道もまだ出なかった.
先立ってウクライナは去る 20日イギリスで支援受けた十字路約 250kmの長距離ミサイルストームシャドーで北朝鮮軍が派兵されたロシアクルスクマリノ−村余分の指揮センターを攻撃した. 米ウォルストリートジャーナルは去る 21日西側当局者たちを引用して "ウクライナのクルスク地域空襲に北朝鮮高位将校がけがをした"と報道したりした. 負傷を負った将校の身元などは明らかにしなかった.
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事実なら北朝鮮軍集結誌を打撃を受けたようだ.