感情爆発民族の哀れな結末w
佐渡金山の追悼式 韓国がボイコット=日本側「残念」
聯合ニュース 2024.11.24 10:32【佐渡聯合ニュース】朝鮮半島出身者が強制労働をさせられた新潟県の「佐渡島の金山」の世界文化遺産登録を巡り、労働者の追悼式が24日午後、日本側主催で新潟県の佐渡市で開かれる。当初、韓国遺族を含む両国の政府関係者などが出席する予定だったが、追悼式に対する日本側の誠意がないと判断した韓国側が参加しないと発表して日本側関係者のみで開催することとなった。
韓国側がボイコットを決めた決定的理由は、靖国神社を参拝したことのある生稲晃子外務政務官が日本政府代表として追悼式に参加することだったとみられる。生稲氏は参議院議員当選直後の2022年8月15日に靖国神社を参拝している。
韓国では太平洋戦争のA級戦犯らが合祀(ごうし)された同神社を参拝した人物が強制労働させられた朝鮮半島出身者を含む労働者の追悼式典に日本政府の代表として参加することは不適切で、式典に出席する韓国側の遺族を侮辱する措置との指摘が出ていた。
生稲晃子氏の「靖国参拝」は誤り 共同通信「深くおわび」
時事通信 社会部2024年11月25日
共同通信社は25日、自民党の生稲晃子参院議員が2022年8月15日の終戦の日に靖国神社を参拝したと報じたが、実際には参拝しておらず誤った記事だったと発表した。