高座海軍工廠は1944年の戦争末期に徴用を行った軍事施設


2024年の今現在も毎年続いてる徴用工やその遺族達の同窓会。戦争末期米軍から標的にされていた、最も危険な軍事施設で、約数千人の朝鮮人少年の徴用工も徴用され朝鮮語の教育を行われてたらしいが、最も多かったのは台湾からやってきた少年達で8割を占めていたという。彼らは全員、募集工だったと答えている。そして空襲などで60人の少年が命を落とした。戦後、彼らが台湾最大の親日団体になった。韓国では徴用工が強制されたと言い張って、韓国最大の反日団体のひとつになっているので真逆ですね。