青IDが日本の誇りである特攻隊の写真を上げていた。
彼らの写真を見ると胸に熱い思いがこみ上げてくる。
まだ大学生の年齢なのに大人びた顔。
わずか20年そこそこで現代人の何倍も深く魂を耕す経験をしたのだろう。

この人たちが守ったのは私たちの何気ない日常。
感謝とへりくだる思いで彼らのことを思う。
ありがとう、と言う言葉で表現しきれない気持ちだ。
そして私たちの先祖に守られたくせに彼らを馬鹿にする国がある。
いいか、よく聞け!
植民地の人間は最前線で肉の盾にされたんだ。
フィリピンでは現地人が木に縛られて鉄砲を撃たされていた。
だがお前たちは徴兵はされなかった。
志願制だった。それでも前線で火病を起こして役に立たなかったそうだけど。。
大和民族とは同じになれない韓国人。
先祖とは心構えが違う。
悔しかったら自分を変えるべき。
かつては日本だったのだから。