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C国・K国というのは「法律の下の平等」がいまだに理解できない、そして実践できない国です。そのため、どちらも近代国家などではありません。嫌な言葉ですが、あえて使いますが「未開国」です。
――そのため、今回の弾劾訴追案に対して、憲法裁判所が「合憲」と判断する可能性は高いと思われます。なにせ「雰囲気司法」ですから。
仮に、憲法裁判所が「違憲」と判断しても、国会の過半数を制圧している『共に民主党』があの手この手を繰り出して、尹錫悦(ユン・ソギョル)を大統領から罷免します。
今回の弾劾訴追案が可決されたことで狂喜乱舞している南朝鮮の人々は、何に喜んでいるのでしょう。
「民主主義の勝利」ですって? とんでもない。李在明(イ・ジェミョン)さんを代表とする「衆愚政治」を礼賛しているようにしか見えません。この人たちは「痴愚神礼讃」を行っているのです。
その上、驚くべきことに、「日本は韓国の民主主義をうらやんでいる」なんて声まであるのです。
こういうのを「ばかに付ける薬はない」と言います。
造船人が我に返らずにどこまでバカを貫くかは見ものnida^^