反日極左側からの攻撃について
在特会名古屋支部主催イベント『7・19時局大演説会プレイベント 〜二人のビックショー〜』にて、館内左翼による妨害が入ったことについては生中継でご覧になった方も多いかと思います。
昨日のまとめと合わせて、その件を紹介しようとした矢先に東京から緊急の連絡が入ってきました。
7月20日、在特会で企画していた『三鷹慰安婦展中止の報告会と行動する保守講演会』について、会場となっていた文京区民センターに左翼側から抗議が入ったとのことです。
このため、センター側から会場使用申¥請者に講演会の中止を求める連絡があった模様です。
現在、東京の在特会執行部は関係諸団体と協議をしておりますが、講演会は予¥定通り行います。
言うまでもないことですが、これは反日極左が三鷹市で計画をしていた戦地売春婦展を在特会に叩き潰されたことに対する報復措置と思われます。
左翼側の宣戦布告ともいえる所業に対して、在特会は会長名を持ってただちに全国6157名の会員に対して、各地の公的施設における左翼側講演会やイベントなどについて、会場規約に則って申¥請が行われているかの確認を細かく行い、行われていない場合は直ちに会場管理者側に中止を求めるように行動を要請しました。
やられたら何倍にしてもやり返すのが戦いの基本です。
ブログ読者の皆さまにおかれましても、地元の公的施設において左翼側のイベントを発見次第、規約に沿って申¥請がなされているかどうかを詳細にチェックされて、問題があれば直ちに施設管理者側に対して、規約に基づいて左翼側への会場貸し出しを取り消すように抗議を行ってください。
三鷹市に続いて、全国各地で反日妄動を繰り返す犯罪左翼の活動そのものを消滅させるために、皆さまのご協力をお願いします。
「三鷹慰安婦展中止の報告会と行動する保守講演会」
三鷹市で企画されていました「中学生のための慰安婦展」が申¥請不備のために中止となりましたが、同時に在特会側から正規に開催の手続きを取った「虚構¥に満ちた慰安婦展」も三鷹市によって申¥請自体を却下されてしまいました。
そこで、急遽講演会を企画いたしました。我々がその展示会にて予¥定しておりました展示内容の一部を紹介いたします。
下記演題の講演会にて、西村修平氏から「中学生のための慰安婦展」を中止に追い込んだ経緯の説明があり、そして在特会副会長の八木から展示内容の紹介があります。
また、両者から講演会の内容を通して現在の保守運動に対する考え方を示し、皆様に考える切っ掛けを得ていただくようにしたいと思います。
連休最終日の夜ですが、皆様のご来場をお待ちしております。
【日時】
平成21年7月20日(月・祝)
17:30開場 18:00開始 20:30終了予¥定
【講師】
八木康洋 (在日特権を許さない市民の会 副会長)
西村修平 (主権回復を目指す会 代表¥)
【場所】
文京区民センター 3−C会議室
東京都文京区本郷4−15−14 (03-3814-6731)
都営三田線春日駅A2出口直ぐ
丸の内線後楽園駅4B出口徒歩5分
南北線後楽園駅6番出口徒歩5分
JR水道橋駅東口徒歩10分
http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754
【プログラム】
17:30 開場
18:00 主催者挨拶
講演 第一部(西村修平)
演題 「女性国際戦犯法廷」 に沈黙した保守派の罪と罰
<休憩10分>
19:10
講演 第二部(八木康洋)
演題 「従軍慰安婦報道の本当の狙いは何か」
20:10 質疑応答・意見交換
20:30 講演会終了
※展示品は同じ会議室内でご覧になれます。
【会場費】
500円 学生無料(証明書をお持ちください)
【その他】
在特会会員でない方でも参加できます。
撮影行いますが一般参加者は映らないようにします。
【主催】
在日特権を許さない市民の会
【協賛】
主権回復を目指す会
【問い合わせ先】
zaitokuhantai2@gmail.com