Oh My God! 韓国の観屋は日本の技術がないと作れない!Why?
実は今の韓国の韓屋は日本の技術と日本の木材と日本の設計者に支えられている。
韓国では伝統韓屋を建築できる技術者が少なく、また高額で庶民には手が届かない。
そのため、日本の木材と技術を活用した“日本製”韓屋が登場した。
当初、韓国産マツを使用して韓国の技術だけで建設を進めたが、予定に間に合わないことが判明すると、日本に泣きついてきた
韓国製の
韓屋にはかなりのひび割れが発生していたが、日本の木材を使った日本製韓屋にはひび割れがほとんど見られなかった。
これがきっかけで住宅建築業者は日本製韓屋に注目し、宮崎県産“韓屋”が韓国の伝統住宅ブームを牽引した。
2014年には、古都慶州に日本人建築家が手がけた店舗付き住宅の韓屋が誕生した。
それまで韓国にはなかった構造の韓屋である。韓国の大工は経験がないと作業に難色を示したが、建築家の富井正憲は諦めなかった。
現在の韓国式伝統家屋を支えてるのは、日本人設計士、日本産の木材、日本の技術なのである。
韓国人は韓屋だけでなく全てを日本の技術に頼らないと生きていけません!
こんな恥ずかしいことで大丈夫ですか?
