KPOPの日本国内での著作権管理は、ジャスラックではなくフジパシフィック傘下の企業が行っています。
フジテレビは傘下企業の著作権による利益向上のために顕著なKpop推し煽動を行っていおり、それがかつてあったフジテレビ偏向報道に対するデモへと繋がりました。
最近では、まだデビューしていないユニットがフジ産経系列のメディア大賞受賞させており、それが韓国でも話題になっています。
フジテレビが潰れるということは、これらを別局で「金を支払って」行わなければならないわけで、いろいろな部分で謎の韓国推しが減ることになります。