現在の韓国の若者は知らないでしょう。
1950年代から1970年代の韓国は、本当に貧乏な国でした。
韓国旅行のことを日本では「妓生旅行」と呼ばれていました。
韓国は女を買いに行く所。
妓生を抱きに行く所。
「韓国は貧乏で、売春以外に何もない乞食の国」というのが当時の韓国の印象でした。
現在のタイや、フィリピンと同じ印象ですね。
韓国が、売春を観光資源から外すことにしたのは、ようやく1980年代に入ってからでした。
それまで韓国は、売春を唯一の外貨獲得の手段として政府が奨励していたのです。
現在の北朝鮮と同じですね。
韓国人が「慰安婦の悲劇」などを話題にするのは、Comedyです。
本当に長い間、「韓国は売春の国」と呼ばれていたのですから。
このような実話は、韓国の学校では教えてないのでしょうね・・・・