日本に住みたい従軍慰安婦。資金源が欲しい在日暴¥力団。
両者の思惑が一致しているようですねw
捜査機関の証言⇒ 彼女ら(韓国人慰安婦)の目的は、何が何でも在留資格を得たいということだけ。
“夫”は全日本キックボクシング連盟会長 巧妙化する“偽装結婚ビジネス”
7月20日14時39分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090720-00000531-san-soci
偽装結婚の“夫役”を引き受けていたのは、全日本キックボクシング連盟の会長だった−。韓国人の女と偽装結婚していたとして、東京地検は電磁的公正証書原本不実記録・同供用の罪で全日本キックボクシング連盟会長の金田敏男被告(59)を起訴した。不法滞在の外国人が大幅に減る一方、警視庁による偽装結婚の摘発件数は年々増加。金田被告のように、社会的地位のある人間が逮捕されるケースも出てきた。偽装結婚の発覚を防ぐための手口も巧妙化が進んでおり、捜査当局は警戒を強めている。
■暴¥力団組員でないのになぜ加担?
東京・北新宿。JR大久保駅にほど近いビルに警視庁の捜査員が踏み込んだのは、6月22日午前のことだった。昨年9月、「このビルに入る企業が偽装結婚に関与している」との情報が警視庁組織犯罪対策1課に寄せられていたのだ。
ビルには、全日本キックボクシング連盟本部のほか、指定暴¥力団住吉会系の“フロント企業”とされる企業が2社入っていた。
「背後に暴¥力団がからんだ組織的な偽装結婚ではないか」
同課の内偵捜査で浮かんだのが、この2社で役員を務める指定暴¥力団住吉会系幹部、井上潔容疑者(50)=電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑で再逮捕=だった。
同課は井上容疑者とともに、偽装結婚をしていた韓国人の女と日本人の男6人も逮捕した。その中に金田被告が含まれていたのだ。
起訴状などによると、7人は平成16年から20年までの間、在留資格を得る目的で、虚偽の婚姻届を都内の区役所に提出したとしている。
偽装結婚は、在留資格を得たい外国人が、相手の日本人に金を支払って行うケースがほとんど。仲介役のブローカーがからむことも多く、井上容疑者はブローカーとして、配下の組員らを韓国人の女と偽装結婚させていたとみられる。
しかし、暴¥力団組員ではない金田被告が犯行に加担したのはなぜだったのか。
■キックボクシング界は火の車?
警視庁によると、金田被告が井上容疑者と知り合ったのは十¥数年前のことだ。
「暴¥力団に顔が利くということは興行をやるのに有利。住吉会は興行に強いとされ、キックボクシングなど格闘技の興行に入り込んで“もうける”ことが多い」(捜査幹部)
その後の調べで、金田被告には1500万円もの借金があったことが分かった。キックボクシングの興行などでふくらんだとみられ、捜査関係者は「派手に散財していたとは聞かないが、相当、生活は苦しかったようだ」と明かす。
暴¥力団のフロント企業が入るビルに連盟本部があったのも、「経費を少しでも浮かしたいという金田被告の“懐事情”が影響していたのかもしれない」(同)。
同連盟は捜索を受けた当日、ホームページに「あくまでも金田個人が起こしたものであり、我々連盟スタッフ、及びイベント関係者は一切無関係であることをご理解頂きたく思います」と謝罪文を掲載。連盟の活動と偽装結婚は無関係だと強調した。しかし、連盟の活動で生まれた借金のために金田被告が偽装結婚していたとすれば、無関係とは言い切れない。
格闘技に詳しいライターによると、キックボクシング業界にはさまざまな団体があり、同連盟は「新日本キックボクシング協会」と並ぶ大手。人気K−1選手の魔裟斗がデビュー当時、所属していたことでも知られる。
「キックボクシングでデビューしても、選手は人気のあるK−1などに転出するケースが多い。そのため、有名な選手が育ちにくい環境にある」(ライター)
人気選手がいなければ、必然的に興行は厳しい。
とはいえ、偽装結婚で相手となる日本人が得られるのは、「一般的に数十¥万〜100万円程度の報酬」(捜査員)だ。1500万円という金田被告の借金に比べれば、わずかな額だ。
「現金を得たかったというより、井上容疑者に世話になっている関係で偽装結婚をしたのではないか」と捜査幹部は分析する。
■会長の“妻”の正体
金田容疑者と偽装結婚した“妻”は、韓国籍のホステス(33)だ。逮捕時は東京・赤坂でホステスをしており、金田被告と一緒に暮らしてはいなかった。
13年6月に日本に入国したこのホステスは、金田被告と“結婚”する前に、別の日本人男性と結婚し、離婚していた。捜査幹部によると、この最初の結婚も偽装結婚だった。しかし、日本人の夫は偽装結婚に協力的ではなく、在留資格の更新に協力してくれなかったため離婚したという。
捜査幹部は「偽装結婚を2回するというのは珍しいが、彼女らの目的は何が何でも在留資格を得たいということだけ。そのためなら、再度金を払っても条件の良い偽装結婚をしたかったのだろう」と分析する。
さらに、指定暴¥力団住吉会系組員(56)と偽装結婚したとして同罪で起訴された韓国籍の飲食店経営の女(29)も、日本人男性との結婚・離婚歴があった。
この女の場合は、結婚した日本人の男性と一緒に住んでいたが、「乱暴¥な男で、優しくしてくれなかったため、離婚した」などと供述している。
(・∀・)
日本の治安を損ねるゴミ屑同然の不逞な韓国人慰安婦を、日本から排除すべきだw