https://www.fnn.jp/articles/-/828473
・2024年から始まったコメの高値、いわゆる『令和の米騒動』
・過去の「平成のコメ騒動」と同じように輸入米に頼る事態が懸念されている
・農水省の発表によると、2024年の生産量は前年より約18万トン増えたが、集荷業者が集めた量が21万トン減っていた
・江藤拓農林水産相も1月31日の記者会見で「米はどこかにストックされている可能性がある」と疑念を口にした
・農水省は、新規で参入した業者がコメを買い込んでいる可能性があるとして調査を始めている
・国は備蓄米を放出する方針で、その概要を公表する予定
・専門家は「備蓄米の量次第で3~4割の価格下落が期待でき、3月末~4月頃に効果が表れる」としている
密かに、鮮人が一枚噛んでいそう(`・з・)y―┛~~