韓国人「韓国の市民団体、爆撃された民家の前で集会+記念撮影をしてしまう・・・」→「人間なのかw」「左派団体たちのレベルwww」【韓国空軍誤爆事故】





ポチョン戦闘機誤爆事故の民家の前で“記念撮影”
ポチョン市二東面蘆谷里で発生した空軍戦闘機誤爆事故により被害民家数が初期58世帯から99世帯、以後142世帯に増え、民間人負傷者も15人から19人に増加した。
このような状況の中で一部の進歩性向の市民団体が事故現場を訪れ韓米合同軍事演習の中止を求める集会を開き論議を呼んでいる。
彼らは事故現場の前で韓米合同軍事演習の全面中止を要求した。
住民の間からは怒りの声が上がった。
ある住民は集会現場の前で激昂した口調で「私たちの村は70年以上国の安保のために命をかけて献身してきた。ところが今になって突然外部の人々が現れ訓練中断を主張するが、今私たちに最も必要なのは当面の被害復旧だ」と抗議した。
集会に参加した一部市民団体関係者たちは被害民家の前で「ファイティン」ポーズを取りながら記念撮影をしたりもした。
これに対しある住民は「被害復旧が行われる今、異邦人たちが村に訪ねてきてスローガンを叫び、砲弾を受けて廃墟になった家の前で記念撮影をするなんて人がすることなのか?」として怒りを表わした。