精神構造が全く違う人種、それが日本人と韓国人です。
どこがこれ程まで違うのか?それを検証しましょう。まず、
歩んできた歴史が根本的に違います。
一方は長い属国の歴史を歩み、支配者に寄生して生きて来た国。
一方は侵略を受けることは無く(唯一つの例外はモンゴルの来襲)、
近年でも当時の強国であった清国、ロシアと戦い勝利し、
後にアメリカを中心とする連合軍と戦い、敗れはしたが常に誇り高い国でありました。
まさに今でいうSamurai Japanなのです。歴史こそが民族の精神構造を決定づけるのです。歴史に刻まれたDNAがまるで違う両国民なのです。日本人と韓国人は未来永劫に共存出来ないことがこれでお分かりでしょう。
この事実が精神構造に大きな違いをもたらしました。長い属国という屈辱の歴史が(恨み、妬み、嘘、劣等感)を生み、この感情がDNAにまで染み込んでいるのです。
しかもベトナムやインドのように自らの力で支配者を追い出して独立を勝ち取った国ではなく他国から与えられた独立なのです。
日本は聖徳太子の”和を持って尊しとなす”とあるように恨み、妬み、嘘が必要なのい生活を送ってきたのです。現代においてもこの精神構造は全く変わらないのはご承知の通りです。
日本人と韓国人は全く違う精神構造を持った人種であるという事が良く分かると思います。