誰が助けるか!
そこまで言われて助ける男なんか居ねぇよ!!!!
「男は黙れ」「男が産めるのうんこだけ」。
政治的メッセージを掲げた黄色い横断幕の前で3人の女性が、こんな不適切表現をラップ調で連呼した―。
3月8日の「国際女性デー」に合わせ、市民団体が9日に都内で開催した集会を巡り、波紋が広がっている。
問題の集会は、安保法制廃止などを活動理念に掲げる市民団体の女性らでつくる「フェミブリッジ・アクション東京」が企画し、JR新宿駅前で行われた。
集会には社民党首の福島瑞穂 氏や前東京都武蔵野市長で立憲民主党の松下玲子氏、共産党の吉良佳子氏ら現職の国会議員も参加した。
https://www.sankei.com/article/20250313-MXBZCNWGNBHGHETSA7GKQGRKNU/
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社民 福島党首 夏の参議院選挙で “3議席以上の獲得を目指す”
2025年3月15日 14時40分
夏の参議院選挙に向けて社民党の福島党首は、党の全国代表者会議で「平和で安心して暮らせる社会をつくるために社民党こそ必要だ」と述べたうえで、比例代表と選挙区であわせて3議席以上の獲得を目指す考えを示しました。
社民党は15日、東京都内で全国代表者会議を開き、党所属の国会議員や地方議員などおよそ70人が参加しました。
この中で福島党首は「国会では、与党の過半数割れを受けて様子がずいぶん変わった。今まで自民党の反対で成立ができなかった選択的夫婦別姓や同性婚などを実現していかなければならない。
食料品の高騰やインフレ、消費税10%などで生活の苦しさは増加している。平和で安心して暮らせる社会をつくるために社民党こそ必要だ」
と述べました。
そのうえで、夏の参議院選挙について「本当に厳しい選挙だ。2%以上の得票率がないと政党要件を失う。党の支持をもっともっと広げていかなければならない。比例代表で2人以上、選挙区で1人以上、あわせて3人以上の当選を目指す」と述べました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250315/k10014750781000.html
有権者を敵に回して「自ら」自滅に追い込んでいくスタイルw