同課によると、容疑を認め、「使うつもりだった」と供述。特徴の似た偽一万円札が東京都内で約300枚、都外でも数十¥枚見つかっており、関連を調べている。
逮捕容疑は3月上旬〜4月下旬の間、都内などでスキャナー付きプリンターを使って一万円札の両面を読み取って50枚を印刷した疑い。
同課によると、偽札は透かしがなく、赤みがかっていた。ホログラムのようなものが張られており、蔡容疑者が韓国の会社からホログラム付きステッカー約1万枚を購入した記録がある。蔡容疑者が借りた台東区内のマンションでプリンターが見つかった。
高齢者が店番の小売店で偽札を使い、釣り銭を受け取ったという。
蔡容疑者は4月、荒川区の商店で偽一万円札を使用したとして逮捕された。逮捕時に記番号が同じ偽一万円札49枚を所持していた。
日本の高齢者を騙す朝鮮人、、朝鮮人は日本では中国人よりクズです