韓国人「韓国サッカー、ヨルダンの記者からもファクト暴力を受けてしまう・・・」→「日本や中国では芝生が問題になってないのになんで韓国だけ?」「すみません」【W杯アジア最終予選】

韓国で最善なのに・・・ヨルダンの取材陣によるファクト暴行「ここの芝生なんでこうなの?」
ヨルダン取材陣の底意のある一言に照れ笑いしかできなかった。
最近大韓民国サッカー界を熱くさせる“あぜの芝生”問題は毎日のようにまな板に上がってまるで基本値になったようだ。
ホン・ミョンボ監督率いる韓国代表チームが25日午後8時、水原ワールドカップ競技場でヨルダンと2026国際サッカー連盟(FIFA)北中米W杯アジア3次予選B組第8戦ホーム試合を行う中で
現場の雰囲気は「芝生の状態が高陽総合運動場より良好だ」という世論が主だった。
しかし、韓国を訪問したヨルダンの取材陣の考えは違った。
ヨルダンの公式練習が公開される間、会話を交わした現地記者は「ヨルダン選手団のコンディションは最高潮だ。非常に素晴らしいチームだ」と親指を立てた後「韓国は少し厳しい状況ではないか」と尋ねた。
軽い笑みで返事の代わりにスモールトークを続けていたところ、ヨルダン記者は芝生を注意深く見て「芝生の状態が非常に悪いようだ。雨でも降ったのか」と深刻な表情を浮かべた。
「韓国では芝生の状態が最も良い競技場の一つ」という答えしか出せなかった。