売り場面積が関西最大級の約4600平方メートルもある大手書店チェーン「ジュンク堂書店」の
難波店が22日、大阪市浪速区のJR難波駅そばの高層ビルにオープンする。
地下1階の漫画と、地上3階の書籍に分かれ、蔵書数は計100万冊を超えるという。旧難波店を
「千日前店」に改名するなど同書店では力を入れ、硬派の人文書から小説、雑誌、参考書まで
あらゆる本を収めた3階フロアは奥行き78メートル、広さ3600平方メートルに達する。
書棚に本を詰める作業は1か月間、全国の同書店から延べ780人が動員されたといい、店員たちも
「まさに本の樹海」と驚いていた。
http://osaka.yomiuri.co.jp/eco_news/20090721ke01.htm?from=iphoto
JR難波(旧湊町駅)か・・・・
一年もつかな・・・