2010.8.3
先月末東京都内最高令男性に登録されていた 111歳の年寄りが自宅からミイラ状態で発見されながらこのような生存確認作業が始まりました.
元気な年寄り上まで受賞したこの年寄りは最近区役所職員たちが何回や家に尋ねたが, 家族たちがこれを拒否しました.
これを疑った区役所側で警察に届けて調査が始まったが, その結果この年寄りは もう 30年前に死亡したことで現われました.
警察はこの年寄りの家族たちが年金をずっと受けるために死亡届けを故意にしないことで見ています.
実際この年寄りの通帳には去る 2004年から今まで 945万円, 私たちお金 1億 3千万ウォン位が振り込まれたし, この中 270万円に引き出しされました.

福島 日名古屋台副教授
“韓国も青年問題あらかじめ備えを”
東京 =金ションヨン記者 sun2@munhwa.com
“日本社会で一番深刻な問題の中で一つは中年秀明コモ里問題です. 1990年代に部屋の中に逃げだした日本の ‘青年秀明コモ里’らが現在 50大人 ‘中年秀明コモ里’になるまで隠れて暮して 80代親の年金で生活しています.”
‘日本青年問題専門家’である福島未老吏(福島みのり・写真) 名古屋(名古屋)外国語大学現代国際学部副教授は 30日文化日報インタビューで日本社会の深刻な問題の中で一つで秀明コモ里( 引き篭もり)の高令化を指折った. 秀明コモ里はソーシャルライフを極度に遠ざけて, 部屋や家などの特定空間から出ることができないとか出ない人を称する. 1990年代日本のバブル経済が崩壊して働き口を求めにくくなると家の中に入って行った 20・30代青年たちは 50・60台中年になった今日も相変らず部屋の中で生活する. 去る 2019年日本内閣部の調査結果を見れば 40〜64歳の中年秀明コモ里は 61万3000人に達する. その間青年問題にだけ思われた秀明コモ里問題が中年・老年社会問題で落ち着いたのだ.
このように秀明コモ里が中年になりながら 80台高令親が 50台秀明コモ里お子さんを扶養する ‘8050 問題’で日本社会はつかれ病いを病んでいる. 中年秀明コモ里たちは親が持病で死亡した後にも親名前で出る年金を受けるために死体を捨ておいて死亡届けをしないとか, 路頭で無差別殺人を事とする ‘抉るよ(通り魔・距離(通り)の殺人魔) 犯罪’をやらかしたりする. その間青年秀明コモ里サポート政策にだけ集中した日本は中年秀明コモ里対策用意に苦心している. しかし, 去る数十年を部屋の中から過ごした人々はその間政策的死角地帯に置かれていた期間が長くて社会復帰に対する拒否感が大きい. 去る 2019年 6月には私は農林水産省事務次官だった駆魔者とHideaki(熊沢英昭)が当時 44歳で親に暴力を振るった息子を凶器で何回突いておかゆよ社会的問題になったりした. 当時駆魔者とは警察に “息子が人々を害するか心配になって殺した”と述べた.
福島教授は “ソーシャルライフ経験が全くない中年秀明コモ里たちは老けた親が死亡してからは一人で生計を立てる方法がないから社会的問題を起こしたりする”と “韓国も鼻でも19を経験して青年秀明コモ里が増えているのに, 韓国も日本の中年秀明コモ里事例を目を注いであらかじめ備えなければならない”と提言した.
