日本が朝鮮を植民地化して初めて行ったことは
伝染病予防各村ごとに上水道工事をして、伝染病を予防したものである。
当時、朝鮮の平均寿命は35歳過ぎられなかったほど、飲料水と衛生が脆弱な状態であった。
当時の朝鮮、人から徴収する税金は800万円であり
上水道工事に投入された費用は毎年2200万円にのぼった。
科学的証明2013年に掲載されたソウル大ファン・サンイク教授のコラムと
2012年ソウル大 シン・ドンフン教授が提供した
文化部の記事を見て見ると、それぞれ朝鮮の寿命についての言及と
朝鮮時代の地層から大量の回虫卵が発見される。この原因は、人糞のためだとした。
朝鮮王朝を導いた27人の王たちは、不正腐敗のために
500年の間、上水道工事を一度もしなかったのだ。
私たちの歴史はこんなに多く歪曲されている。
1948年8月15日 新たに生まれた大韓民国が急速な発展をすることが出来た理由は
まさに道路を活用したからだ。
産業化の土台1968年京釜高速道路の建設を開始して早い貿易による産業化の土台となった。
しかし朝鮮の王たちは、道が広くてよければ敵が攻め込んでくるのに好都合だとして
道を作る考えも広げる考えもしなかった。
この言葉が単純で奇怪な話ではないことが、実際に朝鮮王朝実録には
燕巌 朴趾源(ぼく・しげん/パク・チウォン)1737年生まれである朝鮮の作家燕巌 朴趾源が書いた “熱河日記” を見て見ると
”我が国の道路はとても狭い。荷車が行き交うことが出来ない。荷車が殆どいなかった。”
余談で当時の朴趾源は、文章を通じて国の不条理を伝え
人々の生活を改善するために努力した数少ない現実主義者だった。
3行要約
1. 朝鮮時代の平均寿命24歳。
2. 上水道一つない衛生環境や伝染病最悪。
3. 朝鮮王朝500年の間に作られなかった上水道を日本が初めて作ってくれた。