
世界の儀典序列で 「天皇」はイギリス王より下位だ.
イギリスの王が Sovereign(君主)になっている Order of the Garter(がト技師団)のKnight(封臣)で任命(冊封) 受けることが日本の 「天皇」であるから儀典序列だけでなく明示上な序列でも 「天皇」はイギリス王より下位であることが分かる.
そんなイギリス王より高い儀典を受けることが教皇だ.
現在イギリスはイギリス国交回で独立した状態だが過去には教皇の下にあった.
過去の歴史もよく見よう

教皇はヨーロッパ大陸の各国を干渉することができる権力と
イギリス王より高い西ローマ皇帝の職位を授与する権限まで持っている.
教皇の権威は 「実際で」 存在したのだ.
一方に 「天皇」は?
歴史的に 「天皇」は実際では教皇のような権威も権限もなかったが
日本書紀という自分の歴史書に中国や韓国が自分の臣下という, 嘘を創作して記録しただけだったし,
誰を勝つとか誰より上にいた時も誰が認めてくれた赤道なかったが,
ただ韓国の後から安保ただ乗りをしたことを土台で自分を 「天皇」で自称していただけだった.
日本書紀の嘘ではない実際の歴史で 「天皇」(倭王)は
中国の皇帝に朝貢して冊封を受けていた地位だった.
それも百済王よりも低い官爵に冊封されていただけだった.
皇帝を任命した教皇.
皇帝に冊封受けた 「天皇」
歴史的でも誰の地位が高いかは明白だ.

教皇の 殿(左側)と
「天皇」の 殿(右側)


教皇の 殿(上側)と
「天皇」の 殿(下側)

途方もなく洗脳されている日本人がいて現実を教えておく.