グローバル戦闘航空プログラム(英: Global Combat Air Programme、略称:GCAP)は、日本・イギリス・イタリアによる第6世代ジェット戦闘機共同開発プログラムである。イギリス空軍とイタリア空軍が運用中のユーロファイター タイフーンと、航空自衛隊のF-2を置き換えることを目的としている。
2035年までの配備開始を目指しており、共同開発を管理する国際機関「GIGO」(ジャイゴ)の設立条約が2023年に署名された。
韓国も第4世代戦闘機を作ってホルホルしてるより、第6世代戦闘機のGCAPを買いなさい。
