金尚弼
1920年、平安南道生まれ
1943年7月私立延禧専門学校卒業
1945年2月11日満州新京で編成された特攻隊に志願。
1945年4月3日 宮崎県新田原基地より第5編隊長として沖縄西方洋上に出撃。戦死 24歳 2階級特進で大尉。
金尚弼氏の言葉:
「自分は朝鮮を代表¥している。逃げたりしたら、祖国が笑われる。多くの同胞が、一層の屈辱に耐えねばならなくなる」
「僕は日本人になりきって、日本のために死のうとしているのではありません」
「日本人が憎くない、というとそれは嘘になりますが、僕は少年飛行兵出身の部下を連れてゆきますし、今日一緒に来てもらった佐藤曹長からは、親身の整備をしてもらいました。戦友や部下たちとは、一心同体であり、民族のしこりや壁はありません。・・・・・・」
「民族の魂は売り渡していません。朝鮮の魂で頑張ってきました。僕の考えはきっと御先祖様も許して下さると思うのです」
(^∀^)b 朝鮮人は誇り高い先祖を敬い、靖国神社を参拝せよ!君達は自尊心を失っている・・・