韓国人は、日本に勝てない理由を聞かれると、必ず「日本より人口が少ないから」と負け惜しみを言います。
「日本は韓国より3倍人口が多いだけだ!」と必死に言い訳し続けます。
(実際は2.5倍に過ぎない)
しかし、なぜ日本の方が人口が多いか考えたことは有りますか?
日本は近代以前から文化や産業が発展して、農地の開発や農耕技術が発達していたのです。
近代以前の19世紀前半、日本の人口は3300万人いました。
当時、北海道や沖縄は日本領ではなく、日本の面積は朝鮮の1.5倍ほどでした。
一方、朝鮮は当時南北一緒だったにもかかわらず、人口は700万人ほどで日本の1/5程度しか居なかったのです。
朝鮮は産業も農業も日本より遥かに劣っていたので、500年も掛って、人口が増えず、この程度の人間しか賄えなかったのです。
その後、日帝が朝鮮の人口を大幅に増やしてやり、現在では
日本1億2500万人>南北朝鮮7200万人で人口比は、日本1.8>南北朝鮮1まで差は縮まったのです。
これでも朝鮮はまったく日本に勝てないのが現実です。
ヨーロッパの先進諸国と比較してみても、朝鮮はドイツより人口は少ないが、イギリスやフランス、その他ヨーロッパの大多数の国より人口が多いのです。
朝鮮が先進国になれないのは決して人口が少ないからではなく、朝鮮人そのものが劣等民族だからなのです。
否定できますか?