徐敬徳教授 "正しい歴史知らせて世界人たちまともに認識するようにすると"
![日本東京原宿駅周辺で売る旭日期ティーシャツ
[徐敬徳教授 SNS キャプチャ. 再販売及び DB 禁止]](https://imgnews.pstatic.net/image/001/2025/05/27/AKR20250526134800371_01_i_P4_20250527080415818.jpg?type=w860)
日本東京原宿駅周辺で売る旭日期ティーシャツ
[徐敬徳教授SNSキャプチャ. 再販売及びDB禁止]
(ソウル=連合ニュース) 成都県記者 = 日本東京真ん中で日本帝国主義とミリタリズムの象徴である旭日期とがミカゼ関連商品が堂堂と販売されていて論難がおこっている.
徐敬徳聖信女子大学校教授は 27日社会関係網サービス(SNS)を通じて "東京原宿を訪問して確認して見たらかなり深刻な状況だった"と隣り国家を全然気配りしないで誤った歴史認識を現わしている日本の実態をこのように告発した.
彼は具体的に "旭日期関連ティーシャツ, 鉢巻き, 飾り用パッチ, ステッカーなど多様な商品たちを売っていた"と "甚だしくは大型旭日 (文様) 旗までも販売していた"と批判した.
それとともに "がミカゼ関連ティーシャツと鉢巻きも販売していた"と "鉢巻きには旭日期とともに加味(神), カゼ(風)が明確に刻まれていた"と指摘した.
旭日期は日本ミリタリズムを象徴する旗であり, がミカゼは第2次世界大戦が終わる頃爆弾が積まれた戦闘機を走って敵軍の戦艦などに衝突した日本の自爆特攻隊を言う.
で教授は "商人たちに "旭日期とがミカゼの意味が分かって売るのか"と問って見たら "何が問題か. 日本の象徴"と答えて誤った歴史認識の深刻性をうかがうことができた"と憂慮した.
また "外国人たちが旭日期とがミカゼの意味が分からなかったまま鉢巻きをして写真を撮る姿に戸惑った"と "商人たちを直接制止することができないから旭日期とがミカゼの正しい歴史を知らせて世界人たちがまともに認識するようにしなければならない"と促した.
![日本東京原宿駅周辺で売るがミカゼ鉢巻き
[徐敬徳教授 SNS キャプチャ. 再販売及び DB 禁止]](https://imgnews.pstatic.net/image/001/2025/05/27/AKR20250526134800371_02_i_P4_20250527080415824.jpg?type=w860)
日本東京原宿駅周辺で売るがミカゼ鉢巻き
[徐敬徳教授SNSキャプチャ. 再販売及びDB禁止]