在韓米軍廃止は李在明の祝願だろう。
それは、廬武鉉先生から、愛弟子の文在寅、李在明への魂に受け継がれた
真の「韓国の独立」だ。
そして今、アメリカ側からも在韓米軍撤退の
提案と具体化が行われた。
その今こそ、李在明が韓国大統領に天命された
のは、偶然ではない正しい歴史認識の表れだろう。
問題は、反民族主義者の韓国右翼守旧派の不安化工作だろう。
南朝鮮分断を望む奴らのフェイクに惑わされず
李在明の元団結すれば、ピークコリア・ゴールデンタイムは必ずおとずれ
G7入閣を果たすべきではないか?
韓国ガンバレ!