国際交流財団は昨年7月、全世界の大学と学会、研究所などを対象にした韓国学支援申¥請を受け、国内外の専門家たちと財団経営陣の審議を経て昨年12月、52か国143か所の機関に支援金を出すことにして書面で通知した。
国際交流財団はこのために74億ウォンの予¥算を割り当てたが、「国内経済事情の悪化」と「為替レートの変動」を理由に去る4月以降、日本・立命館大学、アメリカ・ミネソ¥タ大学、ドイツ・ライプチヒ大学など海外7大学に対して、次から次へ「支援取り消し」を通知した。
『立命館大学コリア研究センター』の場合、昨年末、国際交流財団から14万ドルを支援される事になり、自らの予¥算と合わせて今年のはじめ日本の大学の中で初めて正規の韓国学講座を開設して、該当科目を教える教授も1人選抜し、授業を進行中だった。
この研究所のソ¥・スン(徐勝)所長は「4年の間努力したあげく、かろうじて講座を開いたが、一方的に支援取り消し通知を受けて当惑している」とした。この研究所のチョン・ヨンファン専任研究員は「外交部傘下機関が外国の大学との約束を相談もなしに破ったことは外交的欠礼」と指摘した。立命館大が開催する予¥定だった韓国学国際シンポジウムも取り消しになった。
74億ウォンて5億円程度じゃないかよほど金に困ってるんだろうな。 (`・ω・´) ごめんなさい・・・。
約束という概念は日本人が教えましたが、
未だに根付かせることができませんでした。
それもこれも韓国人だから仕方ありません。
韓国人の支援してやるという話は実行されることは稀なのです。
だから先に金を貰わないものは受けないようにしましょう。
韓国人を信用するほうが馬鹿なのです。