一人で罪をかぶったのに共犯者が面会に
来ないから出所後にチクってやったニダ!
江原道春川で、ある詐欺¥犯が刑務所から出所した後、共犯事実を警察に申¥告して、一歩遅れて残りの連中が警察に捕まった。江原,春川警察署は16日、A氏(51)ら元法務士職員2人とB氏(44)ら個人事業者2人を捕まえて、詐欺¥の疑いで逮捕状を申¥請した。
これらは去る2006年11月、知り合いの私債業者C氏(52)などに自分たちが持っていた不動産をC氏などの名義で仮登記した後、総額4億ウォンを借りて横取りした疑いを受けている。
警察の調査の結果、これらは仮登記書類を私債業者らに渡して安心させた後、直ちに解約する手口で犯行を行ったことが明らかになった。
こうした事実は、一人で2年の懲役刑を受けた共犯のD氏(32)が最近出所して、犯行の全貌を警察に情報提供して明らかになった。
D氏は当時、一人で法的責任を引き受ける条件で、共犯の中で最も多い2億2千万ウォンを受け取り、単独で犯行を行ったように手配して、2007年3月から去る5月まで刑務所で収監生活をした。
だが、共犯らが自身が収監された後、誰も面会に来ないなど無関心で一貫するや恨みを抱き、D氏が出所直後に共犯の事実を自白することになったと警察は明らかにした。
このようなD氏の主張に対して共犯らは「D氏が法的責任を負う条件でお金を最も多く持っていったから、囚人の世話までする必要はなかった」と述べたと分かった。(機械翻訳 若干修正)