環球時報は22日、韓国・檀国大学の金容雲首席教授が「日本語の起源は百済語」 とする著書を著し、8月に日韓同時に出版されると伝えた。
同記事に対して、中国人 ユーザーによる韓国・韓国人批判が相次いだ。
金首席教授は、朝鮮半島の三国時代(新羅・百済・高句麗)の歴史をしるした
「三国史記」や高麗語資料の「鶏林類事」を研究し、「現代韓国語の主な起源は 新羅語で、日本語は主に百済語が発展したもの」との説をたてた。
また、日本の 第26代継体天皇は、百済第22代王の弟の「昆之」と同一人物と主張した。
これまで韓国で、「孔子は韓国人」、「漢字は韓国で作られた」、「イエス・キリストは 韓国人」などの説が発表¥され、韓国に伝わる「江陵端午祭」がユネスコの世界文化 遺産に登録されたことなどから、中国では「韓国人は歴史をゆがめ、横取りする」 との反感が強い。
同記事を紹介したインターネットサイト環球網のコメント欄には、韓国・韓国人を批判 する書き込みが相次いだ。「中国に続いて日本。次はどこにする?」、「韓国人は実に “創造的”だ。
日本人も目まいを起こしているだろう」、「天なる神も、韓国人だろう」、 「太陽系も韓国人の発明」、「こういうのを見ると、日韓併合は正しかったと思う」などの声がある。
「韓国語と日本語は近い言葉。それほど突飛な説ではない」との書き込みもあるが、少数だ。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0723&f=national_0723_034.shtml
ソ¥ース:サーチナ
朝鮮人の妄想と劣等感は、中国人からも驚かれているようです・・・・・・・