2009年の今日、日本が世界に謝罪しなければならない事がひとつ…
完全に死に絶えたはずの薄汚い朝鮮式儒教を復活させてしまった件…
20世紀初頭、薄汚い朝鮮式儒教、根拠の無い自己崇拝という世界最悪の悪癖は、
帝国主義や戦争と言う力のリアリズムの前に、一度は死に絶えたはずだ…
しかし、戦後の日本に健全な知性が充分でなかったことに起因する、朝鮮甘やかしによって、
本当に薄汚い朝鮮人の自己崇拝を復活させてしまった…
実はごみ民族なのにも関わらず、
”朝鮮は立派、朝鮮は文化が古い、日本と朝鮮の関わりは…”
と、途方も無い嘘を並べて、愚かな弱者朝鮮を高く評価するヒロイズムに酔った日本の愚かな知識人…
馬鹿を馬鹿と言えない、正義を口に出来ない戦後日本の脆弱な知性が、
どれほど世界に迷惑をかけているか…
薄汚い自己崇拝、一種畸形的な朝鮮式儒教は、いまや中国のけだものたちにも悪影響を与えている…