日本、ドイツ、イタリアにはあるが韓国には絶対にないもの。
それは汗を流し油に汚れて働く職人です、ドイツではマイスター、イタリアでは
マイトレーヤと言って尊敬されています。
一流の職人になればその辺の大学教授よりはるかに尊敬されます。
又彼らは金にはあまり興味がありません。なぜなら仕事が大好きで
頑張れば金は自然に入ってきます。
しかも定年はありませんから70-80才になっても
仕事はあります。
しかし韓国人は油や汗にまみれて働く職人を下賤の職業として
嫌います。楽をして金を儲ける事しか考えません。
そのために韓国人の作るものは農業から工業まで欠陥品ばかりです。
農業は全て日本のパクリ、マンションも手抜き工事で欠陥建物が殆どです。
一流の職人は80才を超えても元気で働きます。