日帝の陰謀により、現在までは大きな経済格差がありましたが、ようやく日本に追いつこうとしています。
これも優秀な朝鮮民族の成せる業です。 誇りを持ちましょう!
ですが、日本に追いつくまでに、少々、間に別の国々があります。 当然、韓国の力量ならば、軽くpassできます。
2008年のCIAのGDP統計を参考に、軽く抜いていきましょう!
まず、GDP15位のオランダです。 インドネシアを日本軍に奪われた、弱いオランダです。 こんなチューリップしかない国家など、何かの間違いで、韓国よりも上位に存在するだけです。 気にする必要はありません。
次に、GDP14位のオーストラリアです。 たいした事はありません。 オージービーフなど単に安いだけです。 焼肉にすれば、非常にまずい肉の代表¥です。
次は、GDP13位のメキシコです。 これもたいした事はありません。 砂漠とサボテンとエタノール自動車しかありません。 国中が酒臭い国家など、偉大なる大韓民国の敵ではありません。
そして、GDP12位インドです。 GDPの差は、僅かに4000億ドル! 簡単なものです。 誤差と言っても差し支えはありません。 BRICsの一員だからと調子に乗っているだけです。
次に、GDP11位のカナダです、BRICsでもないのに生意気です。 しかし、単に国土が広いだけのカナダごとき、大韓民国の敵ではありません。 産油国でもあるとか考えちゃ駄目です。 GDPの差が7000億ドルを越えているように見えますが、単に目の錯覚です。
次は、10位のブラジルです、BRICsだからといって、調子ぶっこいていますが、GDPの差は僅か8000億ドル。 土下座デモで、リオのカーニバルに参加すればこんな差は無くなります。
次に、9位のスペインです。 恐れるものは何もありません。 もし世界中から牛が居なくなれば、観光都市なんか屁のツッパリです。 GDPの差が8000億ドルを超えていますが、大韓民国ならばその差を越える事が出来ます。
次は、8位のロシアです。 白熊野郎が、BRICsだからと言って、調子に乗っていますが、所詮は露スケ。 体を温めるためにウォッカをがぶ飲みするような、酔っ払いです。 文句を言って来たら、ジンロを投げてやりましょう。
次に7位のイタリア、イタ公です。同じ半島国家なので、GDPで抜き去る事は、造作もありません。 服と車とトマト料理しか無い国家です。 同じ赤い料理ならば、uriのほうが辛いnidaと言ってやりましょう。
次に6位のフランスです。 食文化である犬食いを批判した、ブリジットバルドーの国です。 文句があるなら牛を食うなと言ってやりましょう。 これでフランス料理は壊滅です。 一気にGDPも落ちます。
次に5位のイングランド、英国です。 この国はもはや、過去の遺産にしか頼るものはありません。 衰退するだけです。
次に4位のドイツです。 統一後の混乱で未だに安定していません。 3兆ドルに近い差も、ケンチャナヨです。 不況にあえぐ国家など、偉大なる大韓民国の敵ではありません。 簡単に抜けます。
次に3位のテノム野郎の中国です。 BRICsで最高位です。 単に国土が広くて人口が多いだけです。GDPの差が3兆3000億ドルを越えても、完全に射程圏内です!!
そして日本です。 4兆ドルに非常に近い差があるような気がしますが、これだけ距離が近いのですから、4兆ドルの差は無いに等しいはずです。 近いのは距離だけなんて事はありません。 経済も近いはずです。
人口が1/3なのに、経済規模は1/5のような数字になっていますが、それも全て日帝の陰謀です。 扶桑社の歪曲教科書が原因です。
朝鮮民族の総力を挙げて抗議すれば、4兆ドルの経済格差は無くなるはずです!
簡単ですよね♪
韓国人様にお願いがあります。
2003年ぐらいからこのような投稿を始めていますが、これ以上ランキングを落とさないでください。
ネタが追いつきませんw