中国人ブロガー巨龍騰飛(ハンドルネーム)が「中国は韓国とどのように向き合っていけば良いのだろうか」とする文章を掲載した。
以下は、その要約。
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東アジアにある北朝鮮、韓国、日本の3カ国の中国に対する態度はそれぞれ異り、中国が北朝鮮、韓国、日本に対する態度も同様に異なるものである。
例えば、中国の北朝鮮に対する現在の態度といえば、言うことを聞かずに揉め事ばかり引き起こすやんちゃ坊主であり、日本は悔い改めることを聞かない悪人国家、韓国は中国を憤怒させることばかりする国家である。
中国ですら5000年の歴史だというのに、歴史を持たない小国である韓国は、厚かましいことに6000年の歴史を持つと吹聴し、さらには韓国文明が中国文明を作り上げた、中国人は韓国人の末裔だと吹聴している。
この点、日本は日本文化の源流は中国にあることを認めており、韓国は日本にも劣る国だ。師を欺¥き、先祖を否定し、事実を歪曲するなど厚顔無恥とはこのことである。
韓国のことをよく知らない中国人はいないだろう。
古代は中国に学び、近代は日本に学び、現在は米国に学ぶなど、徹底的に自国の文化を持たない国である。
現在の韓国は宗主国と領土問題まで引き起こしており、中国との長白山の領土争い、日本との竹島の領土争いが挙げられる。
なぜ我々中国人は現在の韓国を尊重できないのだろうか。
韓国のネットゲームが中国の未来を担う若者たちを蝕み、韓流ドラマが中国人の大脳を蝕み、時限爆弾のような韓国車が我々の命を終わらせている。
韓国は、たびたび中国製品のボイコット運動をしているばかりか、何かある度に中国国旗を燃やし、中国大使館を包囲したりもする。
日本にすら劣る韓国に対し、我々中国人はどのように向き合っていけばよいのだろうか。(編集担当:畠山栄)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090730-00000153-scn-cn
このブロガーは、日本にも悪感情を持ってるようだけど、
嫌韓の主張は世界中、だいたい同じようですね・・・^^