韓国人「実は韓国が1980年代に発展できたのは、日本の技術者を色仕掛けで引き抜いたおかげだったんです」

1970~1980年代の話なんですが、当時、日本の技術力は凄かったので、日本の技術者が仕事帰りのときに待ち伏せしてこっそり近付いたそうです
「おはようございます」
「韓国から参りました」
「お茶を飲みながら話でもしませんか?」
こう言いながら連れて行き、本性を現す
「日本で貰う給料の4倍をあげるから週末に韓国にある工場に来てうちの会社の社員を教育して欲しい」
「飛行機代と滞在費まですべて私たちが負担する」
こう言うと、日本の技術者は愛国心があるせいか、ほとんどの人が拒否する
その後に
「技術流出をしてくれと言うのではなく、工場に来て少し足りない部分だけを教えてくれればいい」
そう言うと結局言うことを聞く
そのようにして渡ってきた日本の技術者やエンジニアが週末ごとに飛行機に乗って韓国に渡り、韓国の労働者にノウハウを伝授した
そして約束された教育時間が終わると会食と接待が始まるが、これには性接待が含まれる
性接待まで受け、超豪華ルームサロンで高いお酒までもてなされたら、結局は教えてはいけない核心技術まで全て伝授した
当時、このような日本の技術者は一人や二人ではなく、日本では韓国短期アルバイトと呼ばれたほどだったという
日本の技術者のための接待に使われるお金が莫大で、工業団地周辺では遊興業や性●買業が大好況だったという
そしてこれ以上引っ張れる技術がなくなれば見捨てる
これが1980~1990年代に韓国の技術開発のスピードが速かった理由