日本の技術者が韓国と台湾を正確に分析しています。
日本の”精密工作機械”や”ロボット”は世界中の工場で使われています。
その信頼は絶大です。
この信頼はメンテナンスを行う”サービスメカニック”の人達が
支えていると言ってもよいでしょう。
その中で韓国と台湾を担当しているエンジニアの話を聞きました。
その差があまりにも違いすぎておもわず笑ってしまいました。
◎韓国=「調子が悪い!早く直して!」
◎台湾=「ありがとう、日本が作ってくれた機械のおかげで
私達も良い製品を作れます」
韓国人は使い方が悪くて調子が悪くなると直ぐに呼びつけて文句を言う。
自分たちで解決しようとはしない。
台湾人はとにかく自分たちで解決しようと努力する、
それでも解決できない時に我々を呼ぶ。
本当に韓国と台湾の国民性がよく出ています。
このエンジニアはどちらの国に愛着を持つと思いますか?
これは台湾で作られた半導体の部品です。
GOD BRESS JAPAN(神よ!日本にご加護を!)
と書いてあります。
東北大震災の時に技術者が会社に内緒で印刷したものです。
私はこれを見て感動で涙が出ました。
