台湾は感謝の国。韓国は恨みの国。Why??
清を破った日本は朝鮮と台湾を併合しました。
当初は台湾のほうが抵抗が強かったのです。
それに比べて朝鮮は大歓迎でした。特に朝鮮王は清から解放されて大喜びでした。
しかし,併合時代が続くと台湾は感謝の国に変わりました。それは
日本がやったこと(学校、病院、道路、ダム)
を冷静に分析したからです。
反対に韓国は感謝から恨みに変わったのです。
それは日本が作った総督府で分かります。
台湾と朝鮮に作った日本の総督府は最も豪華で壮大な建物でした。
現在でもこれに勝る建物はないでしょう。
今では台湾は日本と対等な友好国です。
しかし、韓国はいまだに日本の物なら何でもパクる日本の属国のままですね。
これは台湾総督府に掲げられた旭日旗です。

これは台湾の総督府です。台湾の大統領官邸として使われています。

これが韓国の総督府です。最も豪華な建物を恨みで爆発解体しました。
