韓国が目指す理想の国家になる方法を教えます!
それは恨みの国から感謝の国になることです。
今年こそ韓国も台湾のように日本と対等の国にならなければなりません。
いつまでも恨み、妬み、劣等感に支配されてはいけません。
そのための非常に貴重なアドバイスをさせていただきます。
それは恨みの国から感謝の国に変わることです。
台湾は日本と対等な友好国になりました。それは感謝の国に生まれ変わったからです。
今の韓国は日本のおかげさまで発展してきました。
例えば韓国の誇りのサムスンとロッテの歴史を見てみましょう。
創業者の李秉喆(イ・ビョンチョル)は日本統治時代に早稲田大学で学び、
大邱(テグ)で三星商会を設立した。これが韓国最大の財閥の始まりである。
その後日本の技術援助を受けて発展しました。
又息子の李 健煕(イ・ゴンヒ)も早稲田大学に学びました。
現在の会長の李在鎔 (イ・ジェヨン)も慶応大学に留学しています。
このようにサムスン財閥は日本と非常に関係が深いのです。
ロッテも同じです。ロッテの初代会長の重光 武雄(しげみつ たけお)は
早稲田大学で学び日本で商売を始めました。そして2人の子供も
生まれ日本の大学で学びました。2人に息子はそのまま日本ロッテに入社しました。
今では息子たちが韓国ロッテを経営しています。
このように日本との強い絆があるから韓国経済が発展したのです。
韓国の皆さん!今年こそ日本と対等の国になりましょう。
そのためには恨みの国から感謝の国に変わることです。
それ以外に韓国が日本と対等になる道はありません。
このままでは永遠に日本の付属国家です。
分かりましたか?皆さんの意見を聞かせてください。
創業者の李秉喆(イ・ビョンチョル)は日本統治時代に早稲田大学で学び、
大邱(テグ)で三星商会を設立しました。サムスンの始まりです。
